映画・テレビ

2009年1月22日 (木)

映画見ちゃいました!

 友人に誘われ、すぐ近くのmovieTOHOシネマズに『私は貝になりたい』を見eyeに行きました。

チケット売り場ticketでは、免許証を見せたらシニア料金に。yen1000円。

安いのはnotesうれしかったけれど、ちょっと、複雑thinkな心境。

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チケットticketを切ってもらい、中に入るとflair照明を落とした通路の左右にずっと(10部屋位?)それぞれをmovie上映する部屋が続いていました。

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私のeye見るのは、3番の部屋へ  ↓入り口にはスポットshine照明でこんなふうに

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戦争で人権等ない中で時代に翻弄された理髪店主hairsalonさんを描いたものでした。

そんな深刻な場面で誰かのmobilephonethunder携帯の音が・・・「ああ、今頃sweat01あわててるかも」と思ったら、

「もしもし・・・」「ええーっwobbly?そこで、earでるのsign02

脇役に鶴瓶さんと草薙さんが。

中居さんが、ダイエットして、かなりげっそりで役になりきっているのと

仲間さんの雪中の迫真の演技とは対照的に

鶴瓶さんの丸い体と柔和な顔が、weep深刻さを差し引いていました。

(重すぎないようにの意図なのかな?)

終わって近くのcute花をeye見に行きました。わらで守られた冬ボタン

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アップするとこんなかんじ   黄色もありました。

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葉ボタンも整然と植えられていました。

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見てまわっていたら、西の空、cloud雲の中に隠れるsunお日さまが・・・

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急いでrvcardash帰路につきました。しばらくぶりに会ったhappy01友人との一日でした。

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2008年10月 2日 (木)

何年ぶりかの映画観賞

 昔々の映画館は、入り口近くにすわるとトイレtoiletの臭いがしました。それにも増して換気が悪く、上映中、酸素不足から頭がガンガンwobbly痛くなり、猛烈なimpact痛みに耐えられず(ノ_≦。)扉doorの外によく出たものでした。そのことがトラウマとなり、映画ときくと、たとえ、どんなに評判の映画といわれても、子供の頃のあの頭痛wobblyがよみがえり、ずーっと行く気になれずにいました。が、すぐ近くに映画館ができ、友人に誘われたこともあって、何十年ぶりに今話題の『おくりびと』を見にtrain行きました。(⇒自分自身が驚いています。)日曜日とあって満席でした。また、昔とは格段に設備が良くなっていました。★゜・。。・゜゜・。。・☆゜・。。・゜゜・。。・゜

 納棺師という地味な職業にスポットをあて、評判どおりの映画で、元木さんや、山崎さんのおさえた演技には、渋さが光りshineましたが、正直な感想としては、自分がイメージしていた期待とは、ややずれsign04がありました。

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